ケイ

快楽に勝てないJDさん(バチ凹番外編)

お会いするたびにエロくなっていくJDさん
今日はお寿司デートからのスタートです。
駅待ち合わせで他愛もない話しながらお店に向かいお寿司をパクついて
約束してたオモチャをプレゼント
スマホで操作できるハイテクローターです。
ごちそうさましてからプレゼント
「着けてきて」
「えっここで?ここから??」
「そう、今」
トイレで装着してくるJDさん
お店を出るなり試運転
「あぁぁ、これ、、、」
震わせる度に歩幅が小さくなるJDさん
「ちょっとまって、、」
これは楽しい!!

ゲーセンで遊びます
マリカーに着席
遠隔ローターの強弱つけて反応を確認して遊ぶw
「だめ!ちょっと!!」
強くなるたびハンドルが危ないw
いろんなパターンと強弱で運転の邪魔しまくる俺w
でも1位でゴールしちゃうJDさん
ぐったりして気持ちいい時の顔になりかけてる
そのまま俺と対戦してガチンコ勝負で俺の勝ち!
(この時はレースに集中しすぎてローターで邪魔するの忘れてた)
他になにかないかなぁって太鼓やることになって真剣勝負
激ウマJDと雑魚な俺で勝負にならず完敗
遠隔ローターでくやしい憂さ晴らしする俺
「もう我慢できないかも、、」
「もうほしくなったん?」
うなずくJDさん

ホテルに向かう途中もローターでいじめてどんどん気持ちい顔になるJDさん
チェックインして玄関で座り込み
「はぁぁ欲しい、欲しいよう」
「我慢できんの」
もうJDさんの意識は俺の股間に
ローターを強くして押し当てる
「あああああ、だめ、だめだめまってまって」
脚をガクガクさせながら雌顔になるJDさん
俺の股間をさわりながら
「あぁぁぁだめだめぇあっはぁはぁ」
ファスナーをおろし竿を取り出し舐めだすJDさん
「んっぅはぁ」
匂いを嗅いで興奮してる
「ほしい、、」
立たせてスカートとパンツを一気に下して後ろからハメる
「これほしかったんよね」
「あぁぁぁ、いいいっ、これ、あぁぁ」
「欲しかったぁ、これ奥、あぁっやば、、、」
玄関で立ちバック
突くたびに脚を震わせてるJDさん
グッチョグチョに愛液あふれさせながら喘ぎ声まき散らしながら
おちんちんで突かれるJDさん

ベッドに移動し倒れこませると同時に後ろから追撃
「あぁ奥くる!あっそこだめぇ、、きもちいいぃ」
「ここ好きやもんな」
後ろから抑え込みながらガンガン突く
「あぁ、これ、、そこだめ、はぁあぁはぁはぁ」

ちょっと落ち着いて色々準備してもう一つのプレゼント
指型バイブ(細目の長いやつ)をためす
もうぐっちょり濡れてるおま〇こにゆっくり挿入
奥までとどくと
「あぁそこっ!だめ、きもちいいとこ、、、」
その瞬間電源ON
「あぁぁぁぁだめ!だめ!だめ!きもちぃぃ奥きもちぃぃ!!!」
ぐりぐり奥を掻き出すようにうごかす
「あぁ!あぁ!あぁぁぁぁ!これすごっやばいぃあぁぁ」
「ここきもちいとこ」
「奥してあげるね」
奥とGスポットを交互に刺激するように動かす
「あぁっだめ!イク!だめイク!」
「イクイクイクイクうぅっ!!!」
目の前にあるおちんちんを舐めながら指バイブでイカされるJDさん

「勝負する」と無謀にも69勝負を挑んでくるJDさん
顔にまたがりおちんちんをほうばる
俺もまけじとクリに吸い付く
じゅるっぬちゃっとお口で一生懸命フェラしてくるJDさん
穴に舌をねじこみクンニでお返し
クリに吸い付くと腰を振りながらきもちいいところを当てにくるJDさん
「んんんんっ、はぁはぁ」
気持ちよくなりながらチ〇ポを生かそうと頑張るJDさん
でもやっぱり快楽に勝てず腰を振りながらおま〇こ気持ちよくなってしまう
顔面騎乗しながら腰を振りまくるJDさん
俺も我慢できなくなってチン〇に誘導、そのまま背面騎乗位で挿入
夢中に腰振るJDさん、もう快楽しか考えてなくてち〇ぽで気持ちよくなりまくってる
「あぁ奥くる、きもちいぃ」
「好きに動いていいよ」
聞こえてるのか聞こえてないのか奥の気持ちいいとこに当たるように
腰を動かすJDさん
すごく中しまってもうひといきでイクのがわかる
一気にたたみこみにかかる俺
前に倒して四つん這いにさせ、後ろから突く
お尻をつかんで奥のいいとこを的確に突くおれのちん〇
ネクタイで後ろ手に縛って自由を奪い後ろから好き放題突きまくる
「あぁいく、おまんこイク、、、」
「あぁぁぁぁ、あぁぁぁぁ、ケイさんのチン〇でイクっ!!!」
しっかりイカせて追撃ピストン
正常位にしてメス顔チェックしながらJDさんの天敵「吸うやつ」の登場
電源を入れる、音で何されるかわかる
「それだめぇ、、、、」
正常位で奥の手前を出し入れしながら吸うやつをクリに当てる
同時に奥の一番いいとこをチン〇で突く
「あぁぁまって、イクから、まって、ごめんなさいぃぃぃ」
「あぁ、あぁはぁ、ごめんなさいいぃ、イッてる、イッてるからまって、ごめんなさいぃぃぃ」
「あっあっあっ、お゛っ、お゛っ、あ゛あ゛っ、ううううぅあああああぁ」
イッたと同時に潮をまき散らすマ〇コ
「あぁぁ出てる出てる出てる」
「もうやだぁもうむりぃやd☆※?◇?§ΥΦ#!!!!」
もうなに言ってるかわかんないJDさん
「まだ終わってないから」
「やだ、むり、むりぃ、やだやだやだやだぁぁぁぁぁ、あああああああ」
「んんんんん、むひぃ、んんぅぅぅぅ、うごっうううう」
「んむぎぃぃう゛う゛う゛う゛う゛ぅぅ、、、」
かまわずピストンする俺
「こわれるぅぅ!」
「壊れろおら」
「イクイックイクイクぅあぁぁぁぁ!やらぁこわっれるぅやだぁ」
目の焦点が合ってない、に完堕ち顔JD完成
「いったま〇こ気持ちいい、あぁイキそう、、、」
「いいよきて!」
髪まで飛んだ

シャワーしにお風呂へ
でっかいバスに興奮、お湯をためながらシャワーでリセット
バブルバスでアワアワ遊び

マッサージチェアでゆっくりしようとするJDさん
そんなもんで気持ちよくならなくても俺が気持ちよくしてあげるよと
マッサージ機に座ってるJDさんに愛撫する
脚を開かせてマッサージしながらクンニ (これ最高やない?
「んんっ、んんんっ、気持ちいい」
ちゅぱちゅぱペロペロ、おいしいJDさんのおま〇こをいっぱい舐める
「中も欲しくなってるよな」
指で奥をトントンする
「あぁぁっきもちいいぃ」
またスイッチ入ってきもちよくなってるJDさん
「もっと激しくしてぇ」
手マンでぐっちょぐちょのまん〇かき回しまた吹かす
びっちょびちょ
そのままベッド移動
「10回イケるよな」
深くまで挿入してきもちいとこに当たる角度でゆっくりめに動く
「あぁぁきもちいぃやだっすぐいっちゃう」
「あっあっあっいくっあぁぁイック!!」
「ほら、まだ」
「あぁぁまっていったいってるいってるぅいってるってばぁ」
かまわずピストンつづける
「ほら2回目イケよ」
「あぁぁまたいっちゃうイックぅぅ」
快楽の渦にのみこまれたJDさん「イケ」という言葉に反応して
指示どおりにすぐイク精神状態
パンパンパンパンとお〇んこをずっと同じペースで突く
「あぁぁぁだめ、イク、、、」
「3回目イケるよな」
「あああぁ3回目イク、イキますぅ、、、、」
ほとんど間あけずに3回連続イキ、JDま〇こ崩壊寸前です
「あぁぁいってるだめいってるからぁ」
「このおちんちんじゃなきゃだめぇ、ケイさんのおちんちんがいいぃぃぃ」
「ほらもっとイケよ」
「このおちんちんじゃなきゃイケないぃ」
「あまたイク、あぁだめイックイクイク!!!」
どんどんぐちょぐちょにあふれる愛液が卑猥な音をたてる
「今何回目だっけ?」「わかんないぃぃ」
「また1からになっちゃうね」「だめ、ご、5回目いきます!!!」
「あうっだめっほっほっ、、きもちよすぎ、、、」
「またイキます!ち〇ぽでイクっ!!」
自分からいやらしいことを言えるようになってきたJDさん
「なんでずっとイッてる、まって、なんでこんなきもちいいの」
「あぁいってるまんこきもちいい」
「あぁぁやだイクイクイク」
「はぁはぁあはぁぁぁぁ、まって!だめ、ごめんなさい、ごめんなさい」
激しめにピストンする俺
「これだめ、出ちゃう、出ちゃう、でちゃうからぁ、奥だめ、気持ち良すぎて」
「これきもちいの、これすきだもんね」
「壊れていいよ」
「だめだめだめ、ごめんなさい、壊れるほどきもちよすぎる」
「ち〇ぽに勝てないね」
「このきもちいいち〇ぽにかてない、勝てない」
また吸うやつあてながら奥きもちよくする
「それだめ、それやだぁぁぁああぁあぁぁ、あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁ」
「やだっおっきいのくる、、、すごい、、、おっきいのきちゃう」
「ぐぐぅぅぅあ゛あ゛あ゛っイクイクイクイクイキます!!!!!!!!!」
俺もそろそろ限界でイクためのピストンで激突き
「あぁもういきそう」
「あぁぁだめいくいく、だめきもちよすぎ、、、、もうやだもうむりもうむり
ずっといってるずっといってるってば!!!もうむりごめんなさい、すごい
あぁぁぁあはぁはぁはぁだめ!!!こわれるっこわれるぅぅ!!」
「あぁぁいく!!出る!!」

二人ともしばらく動けずベッドで事後トーク
休憩してからシャワーで洗いあっこして、のどを潤し
無料のハーゲンダッツで仕上げてチェックアウト

翌日心地よい筋肉痛に包まれました。

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