ケイ

我慢できないJDさん(5回目)

いつも舐め犬ブログを読んでいただいてありがとうございます!

今回はしばらくお会いできなかったですがようやく予定が会いアポしました!

睡眠不足なのに会いに来てくれて嬉しい!

いつも事後に自分の舐め犬日記読み返しながら1人エッチしちゃうエロ文学に理解ある方です

スタバ合流して少しお話してからホテイン

眠くてベッドに倒れ込むJDさん

準備して添い寝スタート

服の上から優しくボディタッチして体をほぐしていく少し肌寒くなってきたけど露出度高めなオシャレ着

ゆっくり下に手を伸ばしてショートパンツの上からお股をまさぐる

我慢できないJDさんは腰がうごいちゃって早くいいとこ触られたいアピールしてくる

「キツイからボタン外して?」

ショートパンツ半脱がせにしてかわいい下着の上から指でサワサワ

「んんっはぁはぁ」

彼女の腰がさらにくねる

股間に顔を近づけてクロッチのとこに鼻と口を押しあてグリグリ

「あっんっあぁぁっはぁ、、」

もう熱く湿りだしてるのがわかる

指で固くなり始めたクリを押し込む

「はぅっあっあっあっ」

指を動かしてなくても押し付けてくるJDさん

パンツをずらして少し舐める

「気持ちい、、、そこ気持ちいいいっあっ」

「ここ気持ちいいね」

下だけ全部脱がせてM字に脚を開かせて下から上まで全体を舐め上げる

完全に勃起したクリに吸い付きクリ皮ごとフェラするみたいに吸い出す

「あぁぁぁっそれ気持ちいあっ!あっ!だめやばっ!」

ジュルジュル卑猥な音を響かせながらクリフェラ

「これ好き?」

「ああああっ!好き!それ好きぃいぃ気持ちいぃあっ!」

きもちよさそうなのでクリフェラをつづける

「あっだめっぇぇっ!イクぅっ!あっいっくっ!」

クリフェラで軽イキさせてそのまま吸ンニ

ジュルジュルとブルブルでイッたばっかのクリに吸い付く

「あっだっめっ!またイクッあっ!ダメダメダメダメ!やだっ!はぁっ!!!」

続けて軽イキしてもらってちょっと休憩


オモチャを用意

今回はハンディ電マと吸うやつ

「こんなオモチャ余裕やわ」

「余裕やんな?笑」

まずは電マをお腹側にあてて間接的に下腹部全体を振動させる

この状態で指をクリに当てると振動するクリが指に触れて気持ちいい

慣れてきたので直接当てる

「あっ待って!吹いちゃう!」

緩い振動から少し強めに

「あっあああ゛っ!あっはぁっ!んんんんっ!」

「気持ちいいねここ、弱いもんね」

「あっだめ!すぐイカされちゃうっ!!」

手がバタバタ邪魔なのでネクタイで両手を縛る

ビクビク個人震わせながらだんだん雌の顔になるJDさん

クリに電マ当てながら指をゆっくり入れる

「あっあっそこだめっぇ!」

電マしながらGスポットと奥を交互に動かす

奥の弱いとこを責める

「あっそこだんめぇ!待って待って!アッアッアッ」

電マを止めてクンニ指マン

「あぁだめ気持ち良すぎる、、あっあああっ!はぁダメ!」

「ここ好きやもんな」

奥の弱いとこを押し込みながらクリフェラ

「それ好きぃああ゛っダメぇ出ちゃうからぁ!」

ダメって言われても止めるわけ無い

「ほらイケ」

「まってだめ!イクっイキます!イクイクイクイクイクイクイグぅ!」

止まらない快感に勝てるわけもなく思い切り中イキ


ぐったり気味のJDさん、アイマスクで視界も奪う

両手を縛られて目隠しされて下半身丸出しのJDさんに吸うやつで気持ちよくなってもらう

M字に脚を開かせてイキまくったクリに吸うやつを当てる

「んんんんっ!んん゛っ」

ビクビク腰が動く

「んんんんっ出ちゃうっ!あああああっ」

ビシャーーーー

爆吹き!

吸うやつ当てて3秒

ベッドに琵琶湖爆誕


うるさい口にパンティつっこんでさらに吸うやつで責める

「んんんんんっ!んぐぅんぐっっ!」

指も入れて中外

「ほら気持ちいいこれ、あーでちゃうね」

「んっあ゛あ゛っい゛ぐっ」

「イケ」

「あゔ゛ぐぅ゛い゛ぎまず!あぁあぁっイクイクイグイグ!」

ビッチョビチョ

「あぁごめんなさい、、」

「もっとイキたい?」

「イキたい」

もう完全に雌顔晒してるJDさん

指で中かき回す

「またイクぅ!イキますイキますぅ!」

「いけよほら」

「んんっくあぁぁっ」

「またイク!イッたばっか!待ってああぁ」

吸うやつと指で交互にイカされまくる変態JDさん

「ほらマ◯コいけ」「気持ちいいとこされてイケ」

「イッテルイッてるからまってずっとイッてるまっておかしくなるまってあぁあ変になる」

中外で連続何回イッたかわかんないな

ちょっと休憩しながら潮吹きの確認と後始末

バスタオルで隠しきれない面積なので結果諦めた


添い寝しながら乳首いじったりしてまたクンニ再開

「またすぐイッちゃう」

感度高まってて緩くクンニしてるだけですぐイキそうになるイクかイカないかのクンニをしてると硬くなってる俺の股間を触りだすJDさん

「先っちょヌルヌルになってる」

嬉しそうに触るJDさん

パンツの上から舐めてくる

お互いの気持ちいいとこ舐め合ってる

やらしく勃起したクリをジュルジュルなめまくる

「はぁぁぁ、欲しくなっちゃう」

「ダメやで」

気持ちいい声出しながら夢中でしゃぶるJDさん

「もうだめ我慢できない」

跨がって無理やり入れようとしてくる

「そんなに欲しいの?」

「欲しい、、早く欲しい」

ズブズブゆっくり入ってく

「あぁぁぁ中いいぃ!」

自ら腰を動かし中の気持ちいいとこに当てて快楽を貪るJDさん

正常位でゆっくりめのピストン

「ぁぁぁまた、イク、イクイクイクイク」

「これしてほしかったんよね?」

「ケイさんのおち◯ぽ好き!これ気持ちよすぎるぅ」

クンニとオモチャで散々イッたのにセックス欲しがる淫魔

「ずっとイッてるずっとイッてる」

「もっとイキたいよね?」

「気持ちよすぎる、ケイさんにいっぱい犯されたい犯されたくてずっとまってた」

完全に理性ふっとんでる

バックで壁際に追い込んで後ろから強めに突く

「あ゛っあ゛っあ゛っう゛っ!」

「ぃくっ、いくっ」

「聞こえない」

「イキますぅっ!イキますっああ゛っダメ気持ちいっ」

イッても突くのやめない

「ダメっ気持ちよすぎるっ!あ゛ぁぁぁお゛っ」

「もっと下品にイケ」

「あ゛あ゛ぁぁぁっ!イクっ!マ◯コイグっ!」

もう女の子出せなくて獣の声になってる

「ケイさんのおち◯ぽでマ◯コイキますっ!」

お尻震わせながら思い切りイキ散らかすJDさん

洗面台の鏡の前で立ちバック

鏡に写った自分がイヤラシすぎてまともに見れないJDさん

震える脚をがっしりつかんで後ろから突くたびにジュブジュブと愛液が溢れるのがわかる

ベッドにもどって松葉崩しでゆっくり奥に挿入して、また気持ちいいとこ当てる

イキすぎて目の焦点が合ってない、だらしなく口を空けて気持ちいい声が漏れる

口をパンティで塞いで奥のいいとこを擦る

苦しそうな気持ちよさそうななんとも言えない表情のJDさん

「あぁぁ雌の顔してる かわいい」

「フゴォフゴォ!ヒグっヒグヒグヒグ!!」

もう快楽に完全に支配されてなにも考えられないJDさん

正常位で思い切り奥まで突く

「あぁぁイキそ」

「イッて!一緒にイコっ!」

今日1のピストンで突くと思い切り締め返してくる

「あああああああああ!イキます!お◯んこイキます!ケイさんのおち◯ぽでイキます!」

思い切り射精!JDさんの二の腕にたっぷりかかりました


ちょっとぐったりしてお風呂へ

バブルバス+ライトアップバス

ピンク色がかわいいとテンション上がるJDさん

泡泡で遊んびながら気持ちいいとこもさわさわ

俺のおちんちんもすぐ反応しちゃってJDさんに勃起バレ

触られ舐められ俺も我慢できなくてお風呂で2回戦目

「あぁぁお風呂ってエッチ」

響く声とびちゃびちゃ音がめちゃくちゃエロくて腰が止まらない

永遠とバックで突く

「アァッアァッ!イイっ!またイッちゃう!」

「そんなに気持ちいの?彼氏よりも気持ちいい?」

「彼氏より気持ちいっ!あっ!ケイさんのが気持ちいっ!」

「またきちゃう!気持ちいのきちゃう」

「イクイクイクイク!あああぁイッてるイッてる」

また雌顔完堕ち顔になってイキまくるJDさん

「ベッドもう濡れてるから関係ないからこのままベッドいこ」

俺がイクより先にのぼせそうになってきたのでお風呂脱出してベッドへ

抱き合いながら密着正常位で

「〇〇のマ◯コ気持ち良すぎる!このマ◯コすき」

「イッて!一緒にイッて」

2回目射精


今度はちゃんとシャワーしてきれいにしてお部屋もそれとなく片付けて退室


JDさんお会いするたびに快感への欲が増している気がする

でもその分女性らしさが上がって魅力マシマシ

次お会いするときが楽しみ!


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