ケイ

待ちきれない彼氏持ちJDさん(4回目)

4度目ましてのJDさん。
生理が早く終わったので結構緊急で前倒しアポ
スタバで待ってると見たことある顔が素通りしていくミニスカJD
「え?」
あわてて戻ってきたw
「素で入口わからんかったww」
性欲で思考回路ぶっこわれてるようです。早くスッキリさせてあげよう
雨で蒸し暑い!さぞかしお部屋は快適クールだろうと思っていたけど
見事にノー冷房
とりあえずエアコン全開にして環境を整える
ベッドで涼みながらイチャイチャスタートです!!!

ミニスカにもぞっと手をいれて指でパンツの形を確かめる、素材はレース、形はソング?
「あーこれ初めて会った時の黒のやつかな?」
なんて思いながら気持ちいいところに指を這わせる
「ここ好きよね」
「んんんっ、、、」
もークリ硬くなってる、すぐに舐めたい欲を抑えつつ
パンツ越しに指で刺激する
「んんあっ、、はっはっ、、」
「腰動いてるよ?やらし」
指にグイグイ押し付けてくるJDさん
「はやく舐めて、、、」
欲望を我慢できない弱弱ちゃんになってる
おまたに顔を近づけてパンツ越しにゆっくり唇を這わす
もー垂れてきてるのがわかる、淫靡な臭いで頭がくらくらする
「舐めてほし?」
うんうんとうなずく素振りで反応するJDさん
クロッチをずらして舌先でクリをペロリ
「ひうぅあぁぁぁ!!」
一気に声のトーンが上がって気持ちよさそうなJDさん
「これされたかったの?」
「あぁぁ、はぁ、これ、され、たかったぁぁ」
舌と唇で強く弱く繰り返しなめ上げる
クリトリスをゆっくり剥きながら、じょじょに快感の度合いを
高めていく
「あぁぁ、もだめぇ、あぁぁぁぁ、はぁぁぁ」
「きもちよすぎるぅ、だめぇぇ、はぁぁぁん」
今日は完勝狙いなのでイカせまくると誓っていた俺
早めのキラーフィンガーを投入し序盤で主導権を握る
「そこだめぇぇぇ、あっ!きもちよすぎるぅ、きもちよすぎるからぁ」
「ここすきやんな、知ってる、奥やばいやろ」
指を奥の壁を押し込まれるたびに声ががまんできないJDさん
もうきもちいいことしか考えられなくなって完全雌墜ち
指を動かさなくても自分で腰くねらせ快感をむさぼる
追い打ちかけるようにクリ舐めも追加してあげる忠犬
「はぁっ!やばっ、やっばい!やばいぃ!!」
「これやばいね、いいよ気持ちよくなって」
「だめ、イッちゃう!イッちゃうからぁ、!」
「イクイクイク!あっイッてる!イッてるイッてる!」
「で?イッてるからなに?」
「イッたイッた!も、イッたぁぁぁだめぇ!」
止めてもらえない指と舌でイキっぱなしで恥ずかしい声が部屋に響き渡る
さらに追い打ち手マンしてると、自らクリをいじりだすJDさん
ご主人様の快楽のためイッてもやめずに徹底的に尽くす忠犬、そんなのお構いなしにもう快楽以外考えられなくなってるご主人さま!!
「あぁこれ出る、、、出ちゃうやつ、だめでちゃうでちゃう」
「いいよ、思い切り出して、ほら、出せ」
びっちょびちょ
中も外も完全制覇されてぐったり!勝ち!完全に勝ち!
「負けた、負けました」
痙攣収まるまでぐったりして俺の股間を弄り出すJDさん
目の前に興奮したものを発見しおもむろにしゃぶりだす
「勝負する?」
前から話してたら舐め合いバトルが始まりしゃぶりながら寝そべる俺に股間を覆いかぶせてくる
絶対に負けられない闘い
一生懸命なめまわすJDさんに負けないようにクリに舌を這わす
しばらく舐め合い、俺が吸い舐めに切り替えたらJDさんしゃぶり具合が止まりだして
「あぁぁ、、、はぁぁ、、、」
完全試合放棄で快楽にひたるJDさん
欲望おさえきれずに顔面騎乗で顔におしつけてくる乱れっぷり
下からお尻わしづかみで舐め上げる
「きもちぃぃ、あぁっもっと!」
「きもちいぃねぇ、もうがまんできないね」
「やばいやばいやばいやばいっ」
「はぁいく、、、またいく、いく、、、」
「あぁぁぁぁぁいっくいくぅぅ!!!」
ベッドに倒れこむJDさん
俺の上に跨ってきて
「あぁねぇもういれたくなってきた」
「ねぇ、もがまんでき、ない」
「がまんだよ」
「ほしくなっちゃた」
グイグイ股間を擦り付けてくる
「がまん??」
「ほしぃ、」
悪い顔して迫られ頭がとろける、くらくらする
サキュバス本性あらわしおった
ゆっくりゆっくり入っていく、、、
「はぁぁやば、、、きもちぃ」
「これほしかったの?」
うんうんとうなずくJDさん
挿れたまま動かずに中の感触をたしかめる
「もっときて、、、」
ゆっくり大きくスライドさせながら
Gスポットをこすり上げる
奥とGスポットを交互にしげきするように
ゆっくりゆっくり
「んっぅ、あはっ、んーんー」
声にならない声をだしながら気持ちよさそうな表情でいっぱいのJDさん
壁に手をつかせて後ろからも
「きもちいいね」
「ここきもちいい?」
「はぁそこ、それ、、やば、うぅぅぅ、、、だめ、おかしくなる」
「まって、イク、イク、イク、あぁぁやばいそれイク」
「これね、ほらほら、イケ」
何度も何度もイッてもらって俺も限界
「んんんっいきそ」
そんなの関係なしにイキまくってるサキュ、、ご主人さま
「イクイクイクぅっ!やばいやばいまたイクっ」
「はぁっ!出る!」
もうふたりとも3㌔くらい全力疾走したときの息づかい
「勝ち!完全に勝ち!!」
「10:0で俺の勝ち」
「6:4やろ」(いやいやどの口が言っとんねんw)
・・・(しばらく雑談)

テンガエッグを試す話してたのでお試し
最初に男の子の使い方を実演してみせてあげてから
ぺろっと裏返し
ゆっくり気持ちいいとこに沿わす
「あぁぁっやばっ?」
初めての感触に驚きと期待と興奮がいりまじった表情のJDさん
「これすごいでしょ」「ほらほらほらきもちいいとこしてあげるね」
「これやばっ!それしたらでちゃう!!」
「なにが?でちゃうかなぁ」
一気に息があがるJDさん
「ああぁほらでちゃうね、またきちゃうね」
「ダメダメダメ、でちゃうから、でちゃうからぁぁぁぁ」
また自分でクリこすってブシャーブシャー!
びっちょびちょ
ヌルヌルテンガエッグをたっぷり体験してもらってクンニ再開
「あぁ、美味し」
イキまくってテンガでいじくり回された後はめっちゃ卑猥なお味でした
やっぱり欲しくなってる顔して
「もっとして?ほしい、ケイさんのほしい」
お望みのままに
「気持ちいい、、ケイさんの奥あたって気持ちいいよぉ」
「彼氏とどっちがいい?」
「ケイさんの、ケイさんのがいい!ケイさんのこれすきっ」
「これほしかったもんね、これしたかったんやもんねぇ」
ベッドの上で立ちバックしながら背徳セリフ言わせまくる
向かい合って立位で片足抱えながら目を見て何が入ってるか言わせる
今日はいじわるがすぎるな、でもご主人さま喜んでるし!オッケー!
「あぁぁなにこれっうぅぅ、、きもちい!きもちい!」
IQだだ下がりな声撒き散らして立って座って前から後ろから中も外もされ放題でイキ放題のJDご主人さま
バックで手を後ろで掴まれてずっと突かれてイクたびにお尻と中も痙攣させてる
「あ゛あ゛あ゛っん゛っ!ん゛っ」
もー獣の声で突かれるたびにこれ
「まってまたイグっ!あ゛っ!」
「イケ」
「イッダ!まただめえやば!イッイッグぅああ゛」
「ほらイケ」
何度も続く絶頂を感じながらだんだんと果てそうな自分を抑えきれなくなる俺、も~すこしイカせたいと思いながらも自制できない、イキたい
向かい合って奥の一番深いとこを突きながら絶頂
しばらく動けない2人
あちこちびっちょびっちょのヌルヌル
何とか動き出してシャワーからの身だしなみタイム
ソファでくつろいでイチャってる
俺の股間を触りだす悪魔
「あかんよ、また気持ちよくなっちゃう」
「またしたくなっちゃう」
ここで3回戦始めたら色々間に合わないから自制しようとする俺とうらはらに触り方がエスカレートする魔女
ついにズボンから取り出して
「したくないの?」
悪魔、ほんま悪いで、そんなん決まってるやん
そのまま狭めのソファで3回目
圧倒的性欲に屈服し、なすがままの俺に騎乗位杭打ピストンしてくる色魔JD
「はあぁぁぁきもちいっ」
しっかり気持ちよくなってるJDさん
もぅ自制できない俺も攻守交代でソファ正常位で強め早めのピストン(早くイカなきゃってちょっと焦ってる)
最後は自分が気持ちいいだけのエッチしてたぶん10分くらいで発射
「ほんまはまだ時間大丈夫ねん」
「んー?え?」(騙された)
最後に全部もってかれて完敗でした。くやしい!!!!
いつもめっちゃアホな話しまくって気持ち良くなって最高!
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