ケイ

30代看護師Mさん

以前からタイミングが合えばとお話してた方とやっとお会いできました!


スタバ待ち合わせでお互い仕事終わりに合流!

小柄でぱっちりお目々が印象的な上品な雰囲気をお持ちの看護師さん。


席で少しお話してて

「エッチな下着つけてるから朝から興奮して濡れてます♡」

と早く舐められたくてモジモジしててかわいい!

俺も早く舐めたくなっちゃいました!


ホテルに向かう途中から興奮してる様子のMさん。息が少し荒くなってメスの顔に変わってきてます。

お部屋決めてチェックイン。


お部屋に入るなり自らスカート捲くりあげ今から舐められまくるのを想像して我慢できなくなり股間を見せつけてくる看護師さん

「もうだめまてない、、」

抑えきれずに自分でクリを触り始め腰をくねらす変態看護師

「なに勝手にはじめてるの?」

触ってる手を掴み股間に顔を近づけ濡れ具合をたしかめる。

卑猥な匂いに包まれて総レースの赤いパンツのクロッチはぐっちょりと濡れ雫がたれそうになってる。ゆっくりと鼻を押しあて匂いをかぎながらパンティ越しに鼻先でクリをスリスリ

「ふぁっ!そこ!もっとしてっ早く舐めて」

と鼻にクリを押し当ててくるMさん。

「ここ気持ちいいねぇもっとして欲しいね」



立ったまま片脚を肩にかけさせ白くて柔らかいふとももを掴みながらパンティ越しに舌を密着させクリの硬さを確かめる。

パンティ越しでもわかる大きめなクリは既にMAX勃起していて舌で突起がよくわかる。穴の方は愛液でお漏らし状態。チューチュー吸いながらパンティの中を想像して興奮する俺。


「美味しいのもっと出して!後で全部舐めるね」

うんうんとうなずきながら声が抑えられないMさん

「はぁぁヤバ!やばいぃ!えっちなの吸われてるぅんっんっ!」

少しパンティをずらして割れ目に舌を這わせる。
トロットロの愛液でべっちょり濡れてすごくおいしそう
舌先で割れ目をなぞりながらトロトロのお汁をペロペロ舐めてクリの周りまで舐める

「やっそこ舐めて!」
「クリ舐めてほしいね。ここ気持ちいいもんね!」
と言いながらクリの周りだけペロペロ
「焦らさないで、、、早くぅ、」
「腰動いちゃってるねぇ。」

早くなめてほしそうな顔で見つめられてるけど全然クリを舐めない俺
困ったような表情で早く早くって腰押し付けられるのたまらん
ベロンっ!クリを一舐め
「はぁっぅぅ!!すきぃ!そこすきぃぃあぁっ!」
溜まってた快楽が一気に押し寄せて焦らされて敏感になったクリに意識が集中し
声のトーンとボリュームが一気に上がる看護師さん。

クリ集中攻撃で吸ンニからのスーパー吸ンニで瞬殺アクメ
「やばっ!ア゛ッ!ア゛ッ!イクイクイクぅっイッグ!!」
「だめっイッた!イッたのぉだめぇ」
「イッたから?だからなに?」
気にせずクリ舐めを続ける俺
太ももの筋肉が痙攣してお汁の味が変わってくる
中がヒクついてお腹を触ると子宮が降りてきてるのがわかる
「中もほぐそうね」
指を1本入れてGスポ責めしながらのクリ舐め
「中ダメぇ、きもちいい、きもちいいぃぃ」
もう気持ちいことしか考えられなくなって語彙力0になってる看護師さん
「それきもちぃ、もっとください、それもっとほしい」
どこまでも欲しがるおまんこちゃんです。

手マンクンニで何回もイッてもらって時間切れでした。

一緒にシャワーして急いで着替えてチェックアウト

別れ際にほっぺにキスくれました!!結構周りにみられた。けどうれしかったです。
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