ケイの舐め犬ブログ【大阪・兵庫・京都】

兵庫・大阪を中心に関西でクンニ好きな女性のために舐め犬活動をしています。舐め犬活動の日記です。岡山県・鳥取県も圏内です。長時間クンニ・吸ンニ・駐屯クンニ(チュートンクンニ)が得意です。手マンしながら舐めるのも好きです。

ケイ

舐め犬利用の流れ

ご質問・ご依頼フォームはこちらです。https://forms.gle/YcWsfUi7si5zx63U8

「舐め犬のご依頼」(メールフォーム)からでもご連絡をいただけます、
極力その日にお返事をします。
お互い趣向に合うか確認します。
ご希望であればプロフ・写真交換(雰囲気でOK)などをお願いします。
日時、時間、場所を決めます。

【当日】
コンビニ、駅、駐車所などで待ち合わせをします。
※ドタキャンはやめてね♪

一緒にホテルへ入室します。
(軽くお茶やお食事してからでもOKです。)
ホテル以外の場所についてはご相談ください。
待ち合わせのとき目印や服装の特徴などを
お互い連絡しておきます。

シャワーを浴びていただきます。
こちらもシャワーを浴び、マウスウォッシュなど
をします。
待ち合わせ前にシャワーしていただいている場合は
そのままで結構です。

ベッドなど、ご希望の場所にてクンニします。
部屋は暗くしていただいても明るいままでも
かまいません。

指定の時間までクンニします。
思い切り気持ちよくなってください。
時間がくればシャワーを浴びるなど
してお片付けします。
一緒にチェックアウトして
別れます。
※後からでも感想など教えてもらえれば
すごくうれしいです。

最後まで読んでいただいてありがとうございます。
ご質問・ご依頼フォームはこちらです。

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舐め犬小説

舐め犬小説を書いてみました。内容はソフトなものにしています。
※登場人物は架空の人物です。
※ベースはAIが執筆し、加筆修正したものです。
※日記ではなくあくまでも妄想の世界です。


彼氏持ち女性の舐め犬体験


由香は寝室のベッドに座り、スマートフォンを手に取った。彼女は毎晩のように一人で自慰行為をしていたが、最近ではそれだけでは満足できなくなっていた。彼氏とのセックスは物足りなく感じられ、欲求不満が募っているのだ。

指先で画面をスワイプするうち、目に飛び込んできたハッシュタグが彼女の視線を引いた。「#舐め犬」という言葉が浮かび上がった。由香は興味津々でそのタグをクリックし、舐め犬に関する投稿を探し始めた。

舐め犬とは何なのか、そしてそれが由香にとってどんな意味を持つのか。彼女は思いを巡らせながら、投稿を読み進めていった。

数時間後、由香は一つのユーザーアカウントに辿り着いた。それは「舐め犬ケイ」と名乗る男性の裏アカウントだった。彼は自らを舐め犬と称し、女性の秘部を舐めることを喜びとしているのだという。

背徳感と興味が入り混じった気持ちで、由香は勇気を振り絞り、ケイとの初対面を決意した。彼氏がいるのに、他の男性と性行為をすることになるなんて、それは確かに背徳的な行為である。しかし、由香は自分自身に正直になりたいと思っていたのだ。

待ち合わせ場所は某有名カフェ。由香はドキドキしながら、約束の時間にカフェに到着した。ケイもすでに待っていたようで、彼は彼女に微笑みかけた。

「由香さんですか?」

彼の声に、由香は心が高鳴るのを感じた。彼は予想通りのタイプで、品のある雰囲気を持っていた。彼の存在は、由香が感じた欲求不満を一気に解消する鍵となるかもしれない。

二人はカフェの一角に座り、気さくに会話を交わした。ケイは舐め犬の経験や彼女の欲求について真剣に聞き、理解しようとしてくれた。

彼の視線は熱く、彼の言葉は甘く、由香はますます興奮していった。彼は彼女にとって、彼氏では決して味わえない快楽を与えてくれる存在だった。

その日以来、由香はケイに依存していくようになった。彼女は毎晩のように彼のもとに通い、舐められる快感を求めていた。彼氏とのセックスはもはや彼女には必要なく、ケイの舌が彼女を満たしてくれるのだ。

しかし、由香は同時に罪悪感も感じていた。彼氏を裏切っている自分、ケイに依存している自分。それでも、彼女は快楽に溺れることを選んだ。それが彼女にとっての幸せなのだから。

彼女は自分の行動に疑問を抱きながらも、快楽に身を委ねることを選んだ。彼女は舐め犬ケイによって、自分の欲求不満を満たすことができるのだから。

由香は快楽に溺れ、背徳感を抱きながらも、舐め犬ケイとの関係を続けていくことを決めた。彼女は自分の欲望を満たすために、彼との関係を大切にしていくつもりだった。

そして、彼女が求める本当の幸せを見つける日がやってくるまで、彼女は快楽に身を委ね続けるのだろう。

セックスレスの不満を舐め犬で解消!欲求不満と悩みを一気に解決する方法とは?(AI記事)

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セックスレスの不満を抱える女性は少なくありません。パートナーとのセックスレスによる欲求不満は、心身の健康にも影響を与えることがあります。そんな女性たちの悩みを一気に解決する方法として、舐め犬との関係が注目されています。一体、舐め犬とは何なのか、どのようにセックスレスの不満を解消できるのか、詳しく見ていきましょう。

舐め犬とは何か?
セックスレスの不満を解消するためには、舐め犬という存在が重要です。舐め犬とは、女性の性的な欲求を満たすために、舐めることに特化した男性パートナーのことを指します。舐め犬は女性の身体を舐めることで、彼女たちの性的な快感を引き出し、セックスレスの不満を解消する役割を果たします。


舐め犬との関係がもたらすメリット
舐め犬との関係を築くことで、女性はさまざまなメリットを享受することができます。

1. 欲求不満の解消:舐め犬は女性の性的な欲求を満たすために存在しているため、セックスレスの不満を解消し、心身のストレスを軽減することができます。

2. 安心感と信頼関係:舐め犬との関係は、パートナーシップや結婚とは異なり、お互いに束縛や責任を負わない関係です。しかし、舐め犬は女性の気持ちや欲求に寄り添い、信頼関係を築くことができます。

3. 新たな性的な発見:舐め犬との関係は、女性が自身の性的な欲求や好みを探求する機会を提供します。舐め犬は女性の身体を舐めることに特化しており、さまざまなテクニックやアプローチを通じて、新たな性的な発見をもたらします。

セックスレスの不満や欲求不満は、女性にとって大きなストレスとなることがあります。しかし、舐め犬との関係を築くことで、この悩みを一気に解決することができます。舐め犬は女性の性的な欲求を満たし、セックスレスの不満を解消するためのパートナーとして活躍します。また、舐め犬との関係は新たな性的な発見や安心感をもたらし、女性の心身の健康を促進します。セックスレスの不満や欲求不満に悩む女性たちは、舐め犬との関係を試してみることをおすすめします。

快楽に勝てないJDさん(バチ凹番外編)

お会いするたびにエロくなっていくJDさん
今日はお寿司デートからのスタートです。
駅待ち合わせで他愛もない話しながらお店に向かいお寿司をパクついて
約束してたオモチャをプレゼント
スマホで操作できるハイテクローターです。
ごちそうさましてからプレゼント
「着けてきて」
「えっここで?ここから??」
「そう、今」
トイレで装着してくるJDさん
お店を出るなり試運転
「あぁぁ、これ、、、」
震わせる度に歩幅が小さくなるJDさん
「ちょっとまって、、」
これは楽しい!!

ゲーセンで遊びます
マリカーに着席
遠隔ローターの強弱つけて反応を確認して遊ぶw
「だめ!ちょっと!!」
強くなるたびハンドルが危ないw
いろんなパターンと強弱で運転の邪魔しまくる俺w
でも1位でゴールしちゃうJDさん
ぐったりして気持ちいい時の顔になりかけてる
そのまま俺と対戦してガチンコ勝負で俺の勝ち!
(この時はレースに集中しすぎてローターで邪魔するの忘れてた)
他になにかないかなぁって太鼓やることになって真剣勝負
激ウマJDと雑魚な俺で勝負にならず完敗
遠隔ローターでくやしい憂さ晴らしする俺
「もう我慢できないかも、、」
「もうほしくなったん?」
うなずくJDさん

ホテルに向かう途中もローターでいじめてどんどん気持ちい顔になるJDさん
チェックインして玄関で座り込み
「はぁぁ欲しい、欲しいよう」
「我慢できんの」
もうJDさんの意識は俺の股間に
ローターを強くして押し当てる
「あああああ、だめ、だめだめまってまって」
脚をガクガクさせながら雌顔になるJDさん
俺の股間をさわりながら
「あぁぁぁだめだめぇあっはぁはぁ」
ファスナーをおろし竿を取り出し舐めだすJDさん
「んっぅはぁ」
匂いを嗅いで興奮してる
「ほしい、、」
立たせてスカートとパンツを一気に下して後ろからハメる
「これほしかったんよね」
「あぁぁぁ、いいいっ、これ、あぁぁ」
「欲しかったぁ、これ奥、あぁっやば、、、」
玄関で立ちバック
突くたびに脚を震わせてるJDさん
グッチョグチョに愛液あふれさせながら喘ぎ声まき散らしながら
おちんちんで突かれるJDさん

ベッドに移動し倒れこませると同時に後ろから追撃
「あぁ奥くる!あっそこだめぇ、、きもちいいぃ」
「ここ好きやもんな」
後ろから抑え込みながらガンガン突く
「あぁ、これ、、そこだめ、はぁあぁはぁはぁ」

ちょっと落ち着いて色々準備してもう一つのプレゼント
指型バイブ(細目の長いやつ)をためす
もうぐっちょり濡れてるおま〇こにゆっくり挿入
奥までとどくと
「あぁそこっ!だめ、きもちいいとこ、、、」
その瞬間電源ON
「あぁぁぁぁだめ!だめ!だめ!きもちぃぃ奥きもちぃぃ!!!」
ぐりぐり奥を掻き出すようにうごかす
「あぁ!あぁ!あぁぁぁぁ!これすごっやばいぃあぁぁ」
「ここきもちいとこ」
「奥してあげるね」
奥とGスポットを交互に刺激するように動かす
「あぁっだめ!イク!だめイク!」
「イクイクイクイクうぅっ!!!」
目の前にあるおちんちんを舐めながら指バイブでイカされるJDさん

「勝負する」と無謀にも69勝負を挑んでくるJDさん
顔にまたがりおちんちんをほうばる
俺もまけじとクリに吸い付く
じゅるっぬちゃっとお口で一生懸命フェラしてくるJDさん
穴に舌をねじこみクンニでお返し
クリに吸い付くと腰を振りながらきもちいいところを当てにくるJDさん
「んんんんっ、はぁはぁ」
気持ちよくなりながらチ〇ポを生かそうと頑張るJDさん
でもやっぱり快楽に勝てず腰を振りながらおま〇こ気持ちよくなってしまう
顔面騎乗しながら腰を振りまくるJDさん
俺も我慢できなくなってチン〇に誘導、そのまま背面騎乗位で挿入
夢中に腰振るJDさん、もう快楽しか考えてなくてち〇ぽで気持ちよくなりまくってる
「あぁ奥くる、きもちいぃ」
「好きに動いていいよ」
聞こえてるのか聞こえてないのか奥の気持ちいいとこに当たるように
腰を動かすJDさん
すごく中しまってもうひといきでイクのがわかる
一気にたたみこみにかかる俺
前に倒して四つん這いにさせ、後ろから突く
お尻をつかんで奥のいいとこを的確に突くおれのちん〇
ネクタイで後ろ手に縛って自由を奪い後ろから好き放題突きまくる
「あぁいく、おまんこイク、、、」
「あぁぁぁぁ、あぁぁぁぁ、ケイさんのチン〇でイクっ!!!」
しっかりイカせて追撃ピストン
正常位にしてメス顔チェックしながらJDさんの天敵「吸うやつ」の登場
電源を入れる、音で何されるかわかる
「それだめぇ、、、、」
正常位で奥の手前を出し入れしながら吸うやつをクリに当てる
同時に奥の一番いいとこをチン〇で突く
「あぁぁまって、イクから、まって、ごめんなさいぃぃぃ」
「あぁ、あぁはぁ、ごめんなさいいぃ、イッてる、イッてるからまって、ごめんなさいぃぃぃ」
「あっあっあっ、お゛っ、お゛っ、あ゛あ゛っ、ううううぅあああああぁ」
イッたと同時に潮をまき散らすマ〇コ
「あぁぁ出てる出てる出てる」
「もうやだぁもうむりぃやd☆※?◇?§ΥΦ#!!!!」
もうなに言ってるかわかんないJDさん
「まだ終わってないから」
「やだ、むり、むりぃ、やだやだやだやだぁぁぁぁぁ、あああああああ」
「んんんんん、むひぃ、んんぅぅぅぅ、うごっうううう」
「んむぎぃぃう゛う゛う゛う゛う゛ぅぅ、、、」
かまわずピストンする俺
「こわれるぅぅ!」
「壊れろおら」
「イクイックイクイクぅあぁぁぁぁ!やらぁこわっれるぅやだぁ」
目の焦点が合ってない、に完堕ち顔JD完成
「いったま〇こ気持ちいい、あぁイキそう、、、」
「いいよきて!」
髪まで飛んだ

シャワーしにお風呂へ
でっかいバスに興奮、お湯をためながらシャワーでリセット
バブルバスでアワアワ遊び

マッサージチェアでゆっくりしようとするJDさん
そんなもんで気持ちよくならなくても俺が気持ちよくしてあげるよと
マッサージ機に座ってるJDさんに愛撫する
脚を開かせてマッサージしながらクンニ (これ最高やない?
「んんっ、んんんっ、気持ちいい」
ちゅぱちゅぱペロペロ、おいしいJDさんのおま〇こをいっぱい舐める
「中も欲しくなってるよな」
指で奥をトントンする
「あぁぁっきもちいいぃ」
またスイッチ入ってきもちよくなってるJDさん
「もっと激しくしてぇ」
手マンでぐっちょぐちょのまん〇かき回しまた吹かす
びっちょびちょ
そのままベッド移動
「10回イケるよな」
深くまで挿入してきもちいとこに当たる角度でゆっくりめに動く
「あぁぁきもちいぃやだっすぐいっちゃう」
「あっあっあっいくっあぁぁイック!!」
「ほら、まだ」
「あぁぁまっていったいってるいってるぅいってるってばぁ」
かまわずピストンつづける
「ほら2回目イケよ」
「あぁぁまたいっちゃうイックぅぅ」
快楽の渦にのみこまれたJDさん「イケ」という言葉に反応して
指示どおりにすぐイク精神状態
パンパンパンパンとお〇んこをずっと同じペースで突く
「あぁぁぁだめ、イク、、、」
「3回目イケるよな」
「あああぁ3回目イク、イキますぅ、、、、」
ほとんど間あけずに3回連続イキ、JDま〇こ崩壊寸前です
「あぁぁいってるだめいってるからぁ」
「このおちんちんじゃなきゃだめぇ、ケイさんのおちんちんがいいぃぃぃ」
「ほらもっとイケよ」
「このおちんちんじゃなきゃイケないぃ」
「あまたイク、あぁだめイックイクイク!!!」
どんどんぐちょぐちょにあふれる愛液が卑猥な音をたてる
「今何回目だっけ?」「わかんないぃぃ」
「また1からになっちゃうね」「だめ、ご、5回目いきます!!!」
「あうっだめっほっほっ、、きもちよすぎ、、、」
「またイキます!ち〇ぽでイクっ!!」
自分からいやらしいことを言えるようになってきたJDさん
「なんでずっとイッてる、まって、なんでこんなきもちいいの」
「あぁいってるまんこきもちいい」
「あぁぁやだイクイクイク」
「はぁはぁあはぁぁぁぁ、まって!だめ、ごめんなさい、ごめんなさい」
激しめにピストンする俺
「これだめ、出ちゃう、出ちゃう、でちゃうからぁ、奥だめ、気持ち良すぎて」
「これきもちいの、これすきだもんね」
「壊れていいよ」
「だめだめだめ、ごめんなさい、壊れるほどきもちよすぎる」
「ち〇ぽに勝てないね」
「このきもちいいち〇ぽにかてない、勝てない」
また吸うやつあてながら奥きもちよくする
「それだめ、それやだぁぁぁああぁあぁぁ、あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁ」
「やだっおっきいのくる、、、すごい、、、おっきいのきちゃう」
「ぐぐぅぅぅあ゛あ゛あ゛っイクイクイクイクイキます!!!!!!!!!」
俺もそろそろ限界でイクためのピストンで激突き
「あぁもういきそう」
「あぁぁだめいくいく、だめきもちよすぎ、、、、もうやだもうむりもうむり
ずっといってるずっといってるってば!!!もうむりごめんなさい、すごい
あぁぁぁあはぁはぁはぁだめ!!!こわれるっこわれるぅぅ!!」
「あぁぁいく!!出る!!」

二人ともしばらく動けずベッドで事後トーク
休憩してからシャワーで洗いあっこして、のどを潤し
無料のハーゲンダッツで仕上げてチェックアウト

翌日心地よい筋肉痛に包まれました。

20代クール系美人Aさん

X(旧Twitter)のDMからお誘いいただいた初めまして様です。
予定がやっと会いアポ
駅待ち合わせでしたがお車で来ていただいたのでホテルまで送迎付きです。
事前に写真を交換してたので雰囲気は知っていたのですが、実際お会いすると
写真よりすごくお綺麗な方で少し緊張。
道中楽しくお話してホテルへ。
美人さん眼鏡を外されると「北川景子さん」似のクール系美人さんでした。

オイルマッサージ+性感+クンニをご依頼いただいてましたので
アロマオイルの香りを選んでいただいて軽くシャワーしていただき
その間にオイルマッサージの準備を整えます。

シャワーから出てこられてオイルマッサージスタート
うつ伏せになっていただき最初はガウンの上から背中、肩、腕をゆっくり丁寧に揉みほぐします。
肩がこりやすいとのことでしたので肩と背中を入念にほぐしてから
下半身のオイルに入ります。

太ももからふくらはぎへたっぷりアロマオイルを塗り込みます。
選んでいただいたグレープフルーツの香りが一気に広がります。
左脚からゆっくりとリンパを流していきます。
白くてスベスベなお肌がオイルでテカテカになっていくのが卑猥です。
右脚もゆっくりとマッサージして足の裏までしっかりとリンパを流して
いきます。
徐々に体温があがってくるのがわかります。
脚からお尻、腰にオイルを塗り込みながらマッサージを進めていきます。
太ももの付け根はリンパ節があるので鼠径部からお尻側へマッサージ
そのまま腰から背中も揉みほぐしながらオイルを塗り込んでいきます。
鼠径部からお尻と脚の境目をなぞるようにマッサージを繰り返します。
腰をもぞもぞさせるAさん
まだ直接は触りません。
仰向けになっていただき乳房の周りをオイルまみれにしてやさしくなぞります
腰が動いちゃうの見ながら乳首近くまで指先でもみほぐします。
乳首に触れないようになでながら割れ目の外側にも指を這わせて徐々に感度を
高めていきます。

乳首とクリは直接触らず周りを入念にほぐしていきます。
少し割れ目に指を這わせると
「あぁっ、、、」
甘い息と声がもれるAさん
割れ目からはもうトロトロのお汁が垂れています。
少しずつ乳首とクリを指先に絡めていきます。
「いやぁ、、、あんっ、、、」
もっと触ってと言うように腰をくねくねさせるAさん
オイルと愛液でヌルヌルのおま〇こを指で上下に刺激していきます。
クリがもうぷっくり勃起しているのがわかります。
「だめぇ」
クールな見た目と裏腹にかわいい声であえぎ出すAさん
「んんあぁっ、あっはぁぁぁ、、、」
脚をM字に開かせてお〇んこ全体を手で撫でまわします。
気持ちよさそうな声で反応してくれるAさん

少しクリに舌をはわせると
「んんっいいっあぁぁぁぁ、、、」
一気に声のトーンが上がってすごく気持ちよさそう
クリの周りと割れ目を舐め上げオマ〇コを味わいます。
「あぁぁ、、、きもちいぃい」
「すごくおいしい」
「だめぇ、きもちいいぃい、きもちいいぃぃい」
ずっと気持ちいいと言ってくれるAさん
「おいしい?」
「おいしいよ」
クンニの感覚に浸ってずっときもちいいと言ってくれるAさん
すこしづつ強く吸い舐めします
「あぁ、、、きもちいい、それきもちいぃい」
吸われると腰がガクガク動いてる
「あぁそれ、あぁぁぁそれきもちいいぃい」
ジュルジュル音を立てながら吸い舐め
強くても気持ち良さそうなので一気に吸ンニします
「あぁおかしくなるぅ!だめぇおかしくなっちゃうぅ」
ジュルジュルブルブルと口でおま〇こ全体を震わせながら
舌先でクリを舐めまわします。
「きもちいぃ?」
「きもちい、あぁぁだめぇ、それだめぇ、おかしくなるぅぅあぁきもちいいいいい」
「強くすってぇ」
ジュルジュルジュルジュル
「いっぱいすってぇ」
クンニでたっぷり気持ちよくなっていただき、顔面騎乗してもらいます
はずかしそうに顔に跨って押し付けてくるAさん
舌と唇でクリと穴周りをまんべんなく舐めまわします。
見上げると気持ちよさそうに顔を手で隠しながら喘ぐAさん
「きもちいぃぃい、あぁぁきもちいいぃ、、、」
完全に気持ちよさに支配されて夢中で顔に押し付けてくるAさん
クールな女性がこんなに乱れるんですね
四つん這いになっていただき後ろから舐めます。
お尻を抱えて割れ目に舌をねじ込み上下に動かす
「あぁぁそこぉ、きもちいいぃい」
「あぁっぁん、あぁぁはぁ、、んんん」
枕に顔をうずめながら気持ちよくなるAさん
仰向けにして乳首もいっぱい舐めます。
「乳首きもちいいぃ、すってぇ、いっぱいしてぇ」
おっぱい吸ったり、もみながら乳首を舌で転がしたり
「おっぱいきもちいぃ、強くすってぇいっぱい揉んでぇ」
おっぱいを強くされると気持ちよさそうです
強めに乱暴に揉んで吸い舐め
「ううううぅああぁぁ、きもちいい」
「いいいぃ、きもちいいぃぃぃ」
両方のおっぱいを手と口でいっぱい愛撫します
「もっとしてぇ、きもちいぃぃ」

最後はM字開脚クンニからのまんぐり返しクンニで
気持ちよくなってもらい時間切れです。
「きもちよかったぁ」
ご満悦な表情のAさん

シャワーでオイルを流してチェックアウトです。
事後感想を聞きながら帰りも車で送ってもらって、
さようならしました。

普段のクールな感じとプレイ中の甘い喘ぎ声のギャップが
たまらない美人さんでした。